カテゴリ:レッスン記録( 26 )

レッスン5回目

もうすっかり我が家の子供達も水曜夜は私のピアノのレッスン日だと理解してくれています。夕食もお風呂も済ませてから出るのだけど、子供二人の本読み→寝かしつけをしてくれる夫には大感謝。

072.gif ドビュッシー ベルガマスク組曲からClair de lune(月の光)
さて、2回目の演奏。一曲弾き終わって先生が言ったのは、「27小節目以降は最後まですごくよかった。」との事。最初から27小節目までが、全然引き込まれなかった、との事でした。何より感情が全然こもってないよって。もう先生、なんでもお見通し。ここまで、もう弾けるから、と全然練習もしなかったし、感情もたしかに入っていませんでした(汗

ということで、感情を込めて、それを表現するように弾いてみてとのリクエスト。今度はしっかり感情を込めて、風景を思い浮かべて、自分なりの演奏をすると、さっきとは全く音が違うらしい。こんなシンプルな和音たちなのに、なかなか奥が深い。ということで、もうそんなに練習自体はしなくてもいいけど、来週もう一度だけ聴かせて、という事になりました。

あと一つ。45小節目と46小節目、左手と右手が近くてけんかするんだ、と言ったら、そこは右手で左手のミの音を弾いたらいいんだよ。との提案。ああ〜、そうか〜。と目からうろこ。こういうちょっとした小技が、演奏を大きく助けてくれます。


そして次の選曲ですが、待望のベートーヴェンソナタから1曲、ということで、まずは第8番「悲愴」に取り組むことになりました。全楽章するのもOKだけど、まずは一番弾きやすい2楽章から見ておいで、とのことで、私の大好きなこの曲、そして私の大好きなのだめカンタービレでも大切なこの1曲に取り組むことになりました053.gif

ベートーヴェンといえば、私の大好きなDaniel Barenboim様の演奏で!
(第2楽章は10:00からです。)


先生が、第2楽章、今の君なら楽に譜読みはできるはず。なんて言われたので、調子に乗って頑張ります。譜読みもたった3ページ半。楽しみな一週間の始まりです。



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by piano_lessons | 2016-02-26 00:30 | レッスン記録 | Comments(0)

レッスン4回目

水曜日。ウキウキレッスンの日。こんなにピアノのレッスンをウキウキできるなんて幸せな日々です。やっぱピアノの先生についてよかった!

072.gif ドビュッシー ベルガマスク組曲からClair de lune(月の光)
一週間の練習の成果、ということで最初から最後までまずは聴いてもらいました。

まずはリズム間違いがありました。11小節目の左手は右手の2拍目と同時に弾くんですよね。私は2拍目と3拍目の間に入れてました。よく見たらちがうやん…(汗 ということで、すっきり。13、14小節目の出だしも同じく。

あとは、もっとダイナミックに強弱をつけていい。テンポも、もっと自由に!ということで。最初から"tres expressif"は"very expressively"なんだから!ということで、先生がお手本に弾くと本当に素晴らしい。なんていうか、本当に引き込まれる感じです。15小節目からは"Tempo rubato"とわざわざ書いているぐらいなんだから、ここからもっと自由に〜!ということでした。

あとはソステヌートペダル。私は全く使わなかったのだけど、先生曰く、15小節目から、左手の使ってもいいけど、先生ならむしろ15小節目から16小節目まで普通の右ペダルで繋げる、だそうです。人によるとそもそもペダルを踏むことで音を濁すのを悪とする先生もいるけれど、それはあくまでもモーツアルトとかの場合であって、印象派のドビュッシーではその曖昧さがむしろ彼の音なんだ、との主張でした。先生がソステヌートペダルを使用と、普通のペダル使用の両バージョンで弾いてみてくれたんだけど、私的には普通のペダルバージョンの方が断然よかったので、こちらでトライします。

なんていうか、やっぱり他人(しかもちゃんとプロの先生に)見てもらうって本当に重要だなぁ、とひしひし。見てもらう、という目標があるから自分を追い込めるし、お手本演奏をしてもらうことによって、いろいろ目からウロコです。今週で4回目のレッスンということで、残りのセメスター(6月末まで)の契約をきっちり交わしてきました。先生、これからも宜しくお願いします!


この1週間の感想としては、本当に譜読み段階が大変でした〜。でも、一旦弾けるようになると、楽譜通り弾くという意味では、アルペジオ外さないようにね〜、と気をつける以外、技術的な難しさがほぼない。そういう意味でたしかに技術的には中級レベル。この曲の前に弾いたショパンのノクターンの方が、技術的な難所が多かった気がします。ということで、あと1週間しっかり自分の演奏模索を頑張って、来週のレッスンに望みます。



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by piano_lessons | 2016-02-18 13:28 | レッスン記録 | Comments(0)

レッスン3回目

水曜日はウキウキ、ピアノレッスンの日でした。

072.gifショパン ノクターン19番 Op. 72-1
最初から最後まで、一週間の成果を、ということで精一杯自分の演奏をしました。出だしの部分、もうちょっと不協和音の強調を、との指示がありましたが、9小節目以降は最後まですごくよかった!との事で、これでこの曲はおしまい。

まず技術的に弾けるようになる事、そこからがピアノの楽しいところだよ、という事。どう感じるか、どういう風に弾きたいのか、それを考えるのが一番の醍醐味。先生曰く、私の場合、楽譜の読み方とか教える必要ないし、技術的にヘルプが必要な場合はもちろんそういう指導もするけれど、それよりも、いかに自分の演奏ができるようになるか、そこに焦点を当てたいとの事。このノクターン、技術的には十分弾ける曲だからこそ、そこのところをしっかり体験できた、という意味で、すごく勉強になった一曲となりました。大好きなこの曲、まだまだ弾き続けます。

ちなみに、先生は、「無駄な音なんてひとつもない。一音一音にその音がそこで必要な理由がある。意味のない音を弾くぐらいなら、いっそ弾かなければいい」だそうで(苦笑 ということで、一音一音大切に、一曲をじっくり仕上げる事、胆に命じてピアノを弾きたいと思います。

そして待望の新曲は、ドビュッシーの"Clair de lune (月の光)"となりました。

(演奏動画変更しました。ドビュッシーの素敵な演奏って探すのがなかなか大変!)

誰もが聞いたことがあると思うこの曲。先生曰く、私の弾いたノクターンよりは少し難しいけれど、たぶん問題ないからとりあえずトライしておいで、との事。軽〜く音楽史の話をしてくれて、ドビッシーが如何にフレンチなのか、いわゆる近代音楽というのが"Nationalism"の現れであるか、そんな話をしてくれました。その上でこの曲をまるっと演奏してくれました。むちゃくちゃいい!これ、ぜひ挑戦したい!ということで決定。さ、一週間で譜読みが終わるか!?でもこの綺麗な音を自分で作り出したいから、頑張ります。ワクワクの一週間の始まり。ダウンロードできる楽譜はすでに入手済み。週末までにはHenle版を早急に入手したいと思っています。



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by piano_lessons | 2016-02-11 14:30 | レッスン記録 | Comments(0)

レッスン2回目

行ってきました、2度目のレッスン。

072.gifショパン ノクターン19番 Op. 72-1
☆不協和音"dissonance"のところ、その外れている音をしっかり強調”emphasis/accent/take longer”する。例えば一小節目の2拍目と4拍目のCの音、全部均一な強さで弾くのではなく、しっかり強調して弾く。
☆ルバートをもっと効かせて。テンポを速くする+遅くする"push & pull of tempo"。例えば9小節目。4拍目だけではなく、2拍目からスローダウンする。4拍目にかけてさらにスローダウンして、ひっぱって、10小節目へつなげる。14小節目からはすこし早めに、16小節目、左手2拍目のFは不協和音。強調して、同じく4拍目も。23小節目からの長調になるところは、もっとソフトに、鍵盤を撫でるように弾く。30小節目もルバートをしっかり。31小節目から再び同じメロディー、でも1回目よりももっとルバート、もっと大げさに。常に左手の不協和音を忘れず強調する。右手、速く弾くところは速く。

先生曰く、テンポを早めたり遅めたりするのは、1曲として全体を見たときに同じテンポになるようにすべき、という人もいるが、先生はそうは思わないそうです。ゆっくりがダントツ多くても良い。どのように曲を盛り上げていくかがもっと重要、だそうです。私の場合は、盛り上げたい、という気持ちはすこし現れているけど、全然足りないそうです。やりすぎは"silly"になるけれど、目指したいのはその少しだけ手前、最大限に曲を盛り上げて。との事でした。やりすぎだよ、と生徒に注意するのが月1回ぐらい。一方もっと盛り上げて〜とアドバイスをするのは週14回ぐらいだって(笑

もう、思い切り大好きなこの曲、もっと表現できるように、あと一週間頑張ります。先生は、来週までに、やりたければ別のノクターンも弾いてきてもいいし、この曲だけあと1週間するなら、来週に何か新しい曲をピックしましょう、と言ってくれました。新しい曲の譜読みをすると、この曲に掛ける時間が少なくなってしまうので、この曲のみに専念。たまに、先週弾いたワルツの2曲でも気分転換(&現状維持のため)に弾こうかな、と思っています。

そして最後に、Horowitzの指の訓練のやりかた3番、オクターブの練習方法を教わりました(1番と2番は先週教わりました)。ドレミレミファミファソファソラソラシラシドシドレドと一オクターブ上がって、そこからまた今度は下がってくる。これをいろんな調で弾きます。ちなみにハ長調が一番難しいんですって。黒鍵が入った方が、目安になる場所があるので、弾きやすいそうです。

そして、このオクターブ、手首、指を固く固定して腕の力で弾くという弾き方では、すぐに疲れてしまう、力が持たないとの事。腕固定、手首を柔らかくして、手首を上下させて弾くそうです。片手ずつ一日3調ぐらいずつ選んで練習してみて、との事。こちらももうちょっと時間を掛けて取り組みたいと思います。いろいろ目からうろこの練習方法。このオクターブ練習の行き着くところがこれ↓

ユジャ・ワンさんの弾く熊蜂の飛行

初めてみました。このビデオ。もう人間業とは思えないよね、これ…ユジャ・ワンさんという名前、初めて聞きました。彼女についてもちょっと調べてみます。先生、いろんなピアニストの事も知ってるし、もちろんクラッシック音楽についてもすごく知ってるし、話をしているだけで私のクラッシックピアノ好き心が満たされます。先生が一番好きな作曲家がショパンというのもまた幸せ。

今日はまるっと1時間レッスンでした。どうやら私のあとには生徒さんがいないようで、先生も45分ではい、おしまい、という感じではなく、しっかり見てくださいます。大満足のレッスン。まだお試し期間なのですが、もう確実に、この先生に習いたいと思っています。先生、これからどうぞよろしくお願いします!

さ、またこの大好きなショパンのノクターンと向き合おう。


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by piano_lessons | 2016-02-04 13:26 | レッスン記録 | Comments(0)

レッスン1回目

ピアノを再開してはじめてのピアノレッスン行ってきました☆

夜8時半から45分レッスンということで、子供達のお風呂&寝かしつけを夫にお願いして、ルンルン気分で出かけていきました。ネットで探した、家から車で7~8分の距離の先生。顔写真がなかったので、どんな先生なのかドキドキしながら行きましたが、第一印象はバッチリいい感じの先生でホーッとしました。

レッスンというよりは、話をしていた時間がとにかく長かった。先生のレッスンの説明とか、どれぐらいフレキシブルか、私のピアノ歴や、どんな曲を弾いてきたか、どんな作曲家が好きかとか、何を求めてここへやってきたのか、何が目標なのか、とにかくいろいろ話をしました。まず初回3回ぐらいはお試し期間ということで、その後はセメスター(学期)単位での契約となります。ひとまず週1回、45分レッスンで試してみて、もし練習が追いつかない、少しゆっくりペースでしたいなら、2週に1回というのもありだそうです。夏休みの間はレッスンをされないとの事で、私のペースにあっているかも。この辺はレッスンを進めて行く上でまた考えればいいかな、という感じです。

そして、ひとしきり話した後、いよいよピアノを弾く時間。まずはどれぐらい弾けるのか、好きな曲と、今の技術精一杯ぐらいの曲を弾いてくださいと、電話でお話しした時に言われていたので、持って行った曲を弾きました。

072.gifショパンワルツ3番(Op. 34-2)
072.gifショパンワルツ2番(Op. 34-1)

先生のピアノはSAUTERのグランドピアノで、とにかく弾くのが気持ちよかった!音もすごーくいい。でも、普段と違うピアノ、違う照明、違う場所ということで(←いいわけ?)、家で弾いている時に比べてミスが多かった(汗 それでも先生は、すごーくよかったよ!と。私の今できるベストは出し切ったし、満足。

で、正直私、この2曲のワルツはもうかなり弾き込んだので、これを指導されて、さらにまた来週まで、というのは嫌だな〜と思っていたら、なんのことや、全く指導はなし(先生、私の心を読めるんでしょうか?)。先生曰く、まずは今弾けるレベルがなんとなく把握できた。次はどれぐらいの進度で進められるのか見るために、来週までに新しい曲を1曲見てきてくださいとの事。で、どれぐらい時間を掛けたのかも記録してくださいという事。

で、勧められたのがショパンのノクターン。2曲の出だし部分を弾いてくださり、好きな方を選んでいいよ、との事。実はノクターン、今まで1曲も弾いた事がないので、やりたいなぁ、と思っていたところ。楽しみです☆

ノクターン19番か20番。20番は聞いた事があったので、いい曲だしこれ!と最初は思ったのだけど、聴けば聴くほど19番(Op. 72-1)にすっかり魅了されてしまいました。一曲まるっと聞いたら、あまりにせつないこの曲、泣けました。ということで、19番で決定。もう楽譜もエキエル版をAmazonでポチっとしました(と思っていたら、この19番と20番はショパンの死後に発表された作品として、エキエル版ではノクターン集には入っていないことが判明…エキエル版も結構お高いので、ひるんでまだ楽譜は買えていません)。ひとまずダウンロード版で我慢。どちらもそんなに難しくないから、物足りないなら2曲ともやってきてもいいよ、との事(でもさすがにそれはないな…)。

Arthur Rubinsteinの弾くNocturne Op. 72, No.1 in E minor




そして、スケールの練習法、親指のトレーニングの2つを教えてもらいました。私の先生、実はVladimir Horowitzの孫弟子にあたるそうです。(なーんて、Horiwitzの存在すら知らなかった私ですけど…彼についてはまた別記事にまとめようと思います。)そのHorowitz大先生直伝の練習法だそうです。

結局今日は全部で1時間40分もの間先生のお宅にいました。いっぱい時間を取ってくださって、しっかり聞きたい事、話したい事、すべて伝える事ができました。とにかく来てよかった!素敵な先生だし、生徒さんの半数は大人を見ていらっしゃるそうで、大人の生徒さんにも慣れていらっしゃるし、私の目指す所へちゃんと導いてくれそうな先生。ピアノを実際に弾いてくれるし、ピアノが複数台、先生のお宅にあるというのもいい。いずれはコンチェルトとかにも挑戦してみよう、との事。もう、願ったり叶ったりの先生です。

素敵なレッスン待ちエリア。
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この奥にはレッスン待ち生徒さん用にピアノ室(ヘッドフォン付きの電子ピアノと、アップライトピアノがあります)もあって、少し早く着いても、自由に入ってきて練習していいよ、との事。さらにそこにはクラッシックピアノの楽譜全部があって(しかも全部Urtex Editions、青い表紙のやつです)、早くに来て運指などのチェックをしてもいいし、コピーを取ってもいいよとの事♡

私のピアノ人生にとって新しい幕開けとなったこのレッスン1回目。この感動を忘れず、これからもずっとピアノと暮らして行こうと思います。


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by piano_lessons | 2016-01-29 01:34 | レッスン記録 | Comments(0)

レッスン予約!

やっぱりレッスンを受けたい!という事で、いろいろ調べた結果、結局家から車で10分と掛からない場所にある個人レッスンを自宅でしている先生を見つけました。最初に希望した、「この先生感じがよさそう!」と思った女性の先生(自宅にグランドピアノが2台並んである!)は、高校生までしかレッスンを見ていない先生だったし、そもそも空きがないとの事で断念。で、前から気になっていたけど、ずっと電話をかけそこねていた男性の先生で、ジュリアード音楽院で博士号を取った、音大生などにもレッスンをしているという先生のところに電話をし、いろいろ話を聞いた上で、お試しレッスンをしてみる事にしました。先生曰く、3〜4回はお試しレッスンということで、毎回レッスン料を払う感じで、それでお互いにOKならば、セメスター単位での契約となるそうです。ただし、レッスンができない時の振替レッスンなどもフレキシブルだし、いい感じ。ただし値段はちょっとお高め…

今のところ空いているのは夜8時30分か9時15分からのレッスンで、45分。土曜日も空きがあるようですが、土曜日は家族で出かける事が多いので、やはり平日夜の方がいいかな、という感じで。子供のベッドタイムと重なるので、この辺はとにかく試してみて、ダメそうなら変更か、やめるのもあり、という気楽な感じでいきたいと思います。

初回の練習には、まず、自分が好きな曲、まずピアノを開いて弾きたいと思う曲を1曲、もう1曲は、自分の技術じゃギリギリorちょっと厳しいかも、ぐらいの曲を1曲弾いてください、との事。難しい曲の最初の2ページだけ、とかでもいいよ、だそうです。今の所、バッハのインベンションの中から好きな曲か、モーツァルトのキラキラ星変奏曲(下手くそだけど一応弾けるよ!)と、ショパンのワルツ1番(かなりミスタッチとかあるけどギリギリ弾けるよ!)を持って行こうかな、と思っています。初回は仕事が一段落する1月中旬予定。

ちなみに、レッスンは、ツェルニー、バッハ、そしてもう一曲という感じ?と聞いたら、ツェルニーは全く使ってないとの事。Horowitzの指の訓練をするそうです。とにかくがっかりはさせないよ!と言われたのですが、さて、どんな感じになるか。とりあえずレッスン開始までは地道にツェルニー先生と向かいあいます。ピアノの先生の前で弾くなんて何十年ぶり?なんだかドキドキしてきました。

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by piano_lessons | 2015-12-11 00:00 | レッスン記録 | Comments(0)

アラフォー、20年のブランクを経てピアノを再開したRobertoです。練習記録のためのブログ。


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